遠隔トリートメント

先日の夕方6時過ぎに、韓国旅行中の知人から国際電話があって、

「家内が下腹部の痛みで急に苦しみだした、遠隔療法を頼みます・・・・」

いつものように、淡々とトリートメントをし終え、1時間ほどのちに

「軽くなりました、これで旅行が続けられます、・・・・」

との連絡があった。

この20年間には、国内はもとより、アメリカ(NY、ワシントン、アリゾナ、ハワイ・・・・)

中国(上海、北京、西安、・・・・・)、ヨーロッパ(パリ、ベニス、ハンブルグ・・)

などから依頼があり、幸いにもほとんどの方の症状が軽減した。

自分でも不思議だと思うが、外れたことがない。

すくなくとも何らかの快方に向かう変化があった。

いわゆる科学的な根拠はないし、医学的な証明はほとんど不可能だが、事実である。

今朝も早くから、心臓の不調を訴える電話があり、遠隔療法をした。

夕方には、おかげで一日調子よく過ごせた、とのお礼の電話があった。

遠隔療法の技法はいくらでもあるが、基本的には意識の次元の実在をしること。

多分、確信さえあれば、どなたにもできるはずだ。

たとえば、師匠から頂いた「浄化」画像を使うのもいい。

相手を軽くイメージしたのち、患部と思えるところを、画像でさするだけである。

画像に縁のあった人には誰にでも可能だ。

もちろん、画像がなくてもよい、その人のことをしばらく、ふわっと思えばよい。

「気」ではないので、力まないこと。

遠くにいる身内の人からやってみるとよいだろう。

ただし、重篤な症状のときには病院に行ってもらうこと。







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プロフィール

ロックエヴァ

Author:ロックエヴァ
療術家  

大黒屋誠二郎師を師匠として、伝授された画像や技法などを使って日々、療法に取り組んでいる。
画像、シール,保健水などの活用を中心に、心、意識、身体などについて研究を深めていく事を目的とした「まいど会」の会員。

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