さくら

ss城郭と桜

ss城と桜

午後のひととき、城跡の桜見物に行って来ました。

満開より一歩前という風情でしたが、毎年、感動は変わりません。

城には桜が合います。

薄墨色という桜の花の色の代名詞は誰がつけたのでしょうか。

決してピンクではありません。

大和ごころの下地がなければ表せない優美な繊細さに思わず気づきました。

今日は青空で日差しは強かったのですが、風が強く、そして冷たくて出店も暇のようでした。

テントのたこ焼き屋のお兄さんが手を腰に当てて空をしばらく眺めておりました。

物産展が開かれていて、草刈鎌を2本購入。

梅雨までの合間に草を刈ります。


コメントの投稿

管理者にだけ表示を許可する

重要関連リンク
QRコード
QR
カテゴリ
プロフィール

ロックエヴァ

Author:ロックエヴァ
療術家  

大黒屋誠二郎師を師匠として、伝授された画像や技法などを使って日々、療法に取り組んでいる。
画像、シール,保健水などの活用を中心に、心、意識、身体などについて研究を深めていく事を目的とした「まいど会」の会員。

最新記事
最新コメント
最新トラックバック
月別アーカイブ
検索フォーム
RSSリンクの表示
ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる